長崎県の大村湾の見える山の上の田舎っぽいとこに住んでる道楽もんのどーでもイーよな「え日記」
真似できない色
2008年10月07日 (火) | 編集 |
夕焼け 042

先週の木曜日の第1夕陽スポット。

夕陽のオレンジと雲のグレーが混じりあう、クリームみたいな夕陽。
こーゆー色の夕陽もあんまし見ないと思うけど、なかなかいい色やね?



夕焼け 043

やがて太陽が沈むと、今度はピンク色。



夕焼け 044

ズームアップしてみると・・・。
いやぁー、お見事!としか言えんよな色。

こんな色、絶対真似できんよね?
第1夕陽スポット そろそろ終わり?
2008年09月28日 (日) | 編集 |
猫 287

何だか、急に寒くなったねぇ。
涼しいのを一気にとーり越してだからね。

土曜日の朝は、ご主人様も長袖の服着て縮こまってたらしいよ。
もっとも、庭を散歩しても汗かかないからって喜んでたそーだけどね。



夕陽 078

ここから見える夕陽も、そろそろ終わりだね。



夕陽 079

ご主人様も、いつものとこからじゃお天道さん見えないからって、だいぶ端っこのほーからパチパチやってたよ。



夕焼け 040

翌日の土曜日も、夕陽が綺麗だったね。



夕焼け 041

ここから見えるお天道さんもいいよね。
ご主人様もお気に入りみたいだし。

これからお天道さんは、2ヶ月かけて向こーのほー行って、また2ヶ月かけて帰って来るんだよね。
それまでは、ここが真っ赤になったり真っ白になったりして。

そんなこと考えてたら、何だか、身も心もキュッ!と引き締まるよーな気がしてきたよ。
白いのは寒くて苦手だけど、今年は、久し振りに外で走り回ってみよーかねぇ?
真っ白くなるかどーか、ちよっぴり心配だったりもするんだけどさ。
夕暮れの1時間
2008年09月19日 (金) | 編集 |
夕焼け 033

飛行機雲を撮った直後の第1夕陽スポット。
時刻は6時。
雲から出て来た太陽が眩しい!



夕焼け 034

それから30分。
太陽も沈んで、すっかり表情を変えた空。



夕焼け 035

それから5分も経たないうちに、更に表情を変える空。



夕焼け 036

その頃の第2夕陽スポット。
何だか、影絵芝居でも始まりそーな雰囲気。



夕焼け 037

そして、20分ほど過ぎた第1夕陽スポットは、いよいよクライマックス!



夕焼け 038

第2夕陽スポットに目を移すと、そこは、スポットライトの当たらない舞台袖。
1時間にわたるショーも、そろそろフィナーレ!

まだまだ眺めていたいけど、夕暮れの余韻に浸りつつ、家路につく私。
たまには朝の空
2008年09月17日 (水) | 編集 |
空 068

火曜日の朝の第1夕陽スポット。
朝だけど、夕陽スポット。

白くて平べったい雲の感じもいいけど、空の青さも綺麗やね!

朝の空って、あんまし見ることないけど、朝の空にはこんな色もあるのね?
青から白へ変わってくこの感じ、なかなかやね?
私って、グラデーション好きだから。

朝の空なら、朝日のある東の空ってのが正統派なんだろけど、早起きの苦手な私には、西向きの空がお似合い。
多分、朝日見るのは無理だろーからってことで、夕陽が見えるよーに、西向きのここにやって来たのかもね?
時々、そんなこと思うのよね。
それから、朝日と夕陽の違いって、バスや電車の一番前の窓と一番後ろの窓の違いみたいだなって。
一番後ろの窓からは、いつまでも同じ景色眺めてられるもんね。
いや、朝日が見れないから、こんなふーに考えて慰めてるんだけどさ。

ふと思ったけど、朝日の反対側の空もこんだけ綺麗なんだから、夕陽の反対側の空も綺麗なんだろね?
今まで、のんびり空を眺めるなんてことしなかったからね、ここに来るまでは。
夕陽の反対側の空ってのも、見てみたいな。

空って面白いね?
空がそこにあるから
2008年09月08日 (月) | 編集 |
夕陽 074

先週の木曜日の第1夕陽スポット。

オレンジから



夕陽 075

ピンクへ。

ごくフツーの、なんてことない秋の夕暮れだけど、ちょっとだけ得したよーな、ちょっとだけ安心したよーな、そんな気分。

またここに来れば見れる。
そー思えるからかな?
空真っ二つ
2008年09月05日 (金) | 編集 |
雲 061

先週の土曜日の第1夕陽スポット。

空を二分するよーな、珍しい雲。



雲 062

あっちのほーから



雲 063

向こーのほーまで。


こんな感じの雲の、ちょー巨大版を見たことあるけど、それは確か、3年前の9月9日だったかな?
その日は、その年の国体のデモ競技として選ばれたディスクゴルフの大会に出場するため、開催地の岡山に向けて出発する日。
昼間は福岡の久留米市内で用事を済ませて、夕方、他のメンバーと合流する予定。
その時、久留米市へ向かう車の窓からふと見ると、空半分をスッポリ覆う雲。
どこまでもどこまでも空真っ二つ。

後日、その時のことがテレビのニュースで取り上げられてたから、かなり珍しいことだったんだろね?

真っ二つになった空は、もしかしたら、何か大変なことが起こる予兆だったんだろか?
そんなこと思った、3年前の秋の1日。

今度のミニ真っ二つも、何かプチ事件の予兆だろか?
そんなこと思った、1週間前の秋の1日。

何事もなく遣り過ごせればいいんだけど・・・。
火曜日の第1夕陽スポット
2008年07月10日 (木) | 編集 |
夕陽 068

火曜日の西の空は、霞がかかってぼんやり。

なので期待してなかったけど、ほんのりとオレンジ色。

全くダメかと思ってたけど、これはこれで、それなりかもね?
月曜日の第1夕陽スポット
2008年07月09日 (水) | 編集 |
夕陽 062

月曜日の小島は、薄〜いオレンジ色の中。



夕陽 063

針尾塔も、いつもと雰囲気違って、ちょこっと絵画的。



夕陽 064

長崎空港の上空を旋回する旅客機も、おんなじオレンジ色の中。



夕陽 065

やがて、シャンの向こーに日が傾いて



夕陽 066

真ん丸い太陽も見えなくなると



夕陽 067

西の空が、シックに装う時間。


ここんとこ、夕陽ばっか眺めてるよーだけど、この時期の夕陽って、こんなに綺麗だったの?って感じ。
夕陽は、秋の頃が一番だと思ってたけど、この時期のも、なかなかいいかもね?
梅雨明けの夕陽
2008年07月08日 (火) | 編集 |
夕陽 058

梅雨が明けて、オレンジと青のグラデーションも、一層目に鮮やか。



夕陽 059

日曜日の小島は、オレンジ一色。



夕陽 060

やがて、浮かぶ雲も色を変え



夕陽 061

太陽の遠ざかった雲は、東のほーから夜の色。

西の空には、静かに輝く上弦の月。

梅雨が明けて、夕陽を眺める時間も、一層長く遅くまで。
スポットライトの中の小島
2008年07月07日 (月) | 編集 |
夕陽 055

海面をギラギラと照らしてた太陽が



夕陽 056

雲の中に沈んでく頃、何かが始まりそーな予感。



夕陽 057

今年も見れたね、スポットライト。

今年は、もー見れないかも?と思ってたけど、こーもあっさり見れるとは。
梅雨の終わりのスペシャルサービスだろか?
もーすぐ
2008年07月01日 (火) | 編集 |
夕陽 050

今は、太陽も少しずつ南のほーへ移動中。



夕陽 051

ここら辺りが照らされるのも、あともー少し。
今年も、スポットライト見られるだろか?
太陽と雲の絶妙な組み合わせがないと、見えんもんね。



夕陽 052

下のほーから聞こえるジェット音を追うと、真っ赤な光に浮かび上がるシルエット。



夕陽 053

梅雨明け間近の、暮れ行く空。



夕陽 054

真っ赤な太陽も、出番を待ってるんだろか?

そーいえば、谷のほーからは、ヒグラシの鳴き声が聞こえてきたね。
今年初めて聞く、カナカナカナ・・・とゆー声。

そんな季節なんやね?
久し振りに眺めた夕焼け
2008年06月28日 (土) | 編集 |
夕陽 049

木曜日の第1夕陽スポット。

何となく、いい色が見れそな予感。
長町場に備えて、蚊取り線香を準備。



夕焼け 028

そーそー、この色!



夕焼け 029

やがて、黄色い尾を引きながら厚い雲に沈んでく太陽。



夕焼け 030

少しずつ色もくすんできたところで、そろそろフィナーレ。



夕焼け 031

もーしばらくここにいるとゆーシャンを残して、本日のお庭散歩終了。
ハートの夕陽
2008年06月15日 (日) | 編集 |
夕陽 044

金曜日の第1夕陽スポット。

海面を照らす夕陽と、その上に描かれてく白くて細い飛行機雲を眺めたところで、お庭散歩終了。



夕陽 045

夕飯食べてる最中に、窓に映る赤い影に誘われて、もっぺんやって来た第1夕陽スポット。



夕陽 046

赤い夕陽を撮ろーとズームUPしたら・・・ハート型・・・に、見えんこともないね?

たまには、こーゆー夕陽もいいね。



夕陽 047

少しずつ暗くなってく第1夕陽スポット。

またちょっと形を変えた夕陽を眺めたところで、臨時撮影会終了。
もーすぐ夏至
2008年06月06日 (金) | 編集 |
夕陽 043

それにしても、日が長くなったね?
夕飯食べたあと、もー7時だとゆーのに、まだ太陽沈まないもんね。

それもそのはず、夏至まで、あと2週間ちょいだからね。
長袖で見れる夕陽も、そろそろ終わりってことやね。

垂れ込める雲間から差す薄オレンジの今日の夕陽は、夏至を前にしてなのか、あるいは梅雨を間近にしてなのか、穏やかに優しく輝きを増してるかのよう。
淡くて広い空
2008年04月05日 (土) | 編集 |
夕陽 040

オレンジと青のグラデーションが綺麗な今日の夕暮れ。
遠くのほーには、飛行機雲を引きながら行き交う飛行機。



夕陽 041

向こーから。こっちから。そしてまたこっちから。
ゆっくりと動いてく飛行機雲。



夕陽 042

白く小さく光る飛行機雲を追い掛けながら、空の広さを感じる今日の夕暮れ。
飛行機雲も消えて、静かに暮れてく今日の夕暮れ。

いつもとはちょっぴり違う空を見たよな気分の今日の夕暮れ。
夕陽間に合った!
2008年04月01日 (火) | 編集 |
夕陽 038

月曜日は、朝からお出掛けしたり買い出し行ったりで、家に帰ったのは夕方日没前。
早速、お庭散歩。

日没までにはまだ時間あるからと思ってたら、雲の向こーに沈む夕陽。
ギリギリ間に合った!



夕陽 039

沈んでから色を濃くする空を眺めつつ、お庭散歩で1日の締めくくり。
間に合って良かった!
久し振りの夕陽と、いつもの飛行機雲
2008年03月31日 (月) | 編集 |
夕陽 036

今日は、久し振りの夕陽って感じ。

ふと見ると、西のほーに飛行機雲。
よく見ると、その横にも飛行機雲。



夕陽 037

長いやつの直ぐ左んとこ。

このダブル飛行機雲は、いつも見てるやつかな?

このあと、右のほーの飛行機雲は、我が家の北側を北東のほーへ。
左のほーの飛行機雲は、やや進路を南に変えて、我が家の上空を西のほーへ。
上空の黒い雲は、足早に南西のほーへ。

太陽と雲と飛行機。
それぞれの目的地に向かって行くのを見届けたところで、私も夕飯の支度の整った我が家へ。

太陽と雲と飛行機。
誰が一番早く地球を一周して我が家に戻って来るかな?
散歩のあとに夕陽スポット
2008年03月22日 (土) | 編集 |
夕陽 034

神社散歩から帰って、第2夕陽スポット。

もー、かなり南のほーに立たないと夕陽見えないね。



夕陽 035

こんなに北のほーに来てるもんね。

ふと見ると、太陽の右上に豆粒くらいの飛行機雲。

さてと、そろそろお家に帰るべか。
夕映えの海も、もーすぐ
2008年03月09日 (日) | 編集 |
夕陽 029

雲の形に誘われて、夕方の第1夕陽スポット。

どこからともなくジェット機の音。
よーく見ると、太陽の上のほーの、ちょこっと右んとこ。

ズームUPすると・・・



飛行機雲 040

今日は、なんかエンジン詰まってない?って感じ。



夕陽 030

木の向こーには、赤く照り輝く海。



夕陽 031

夕陽に映える海も、もーすぐ見れるよになるね。
第1夕陽スポットのいつもの場所
2008年03月07日 (金) | 編集 |
夕陽 028

今日は、真っ赤な夕陽に誘われて、第1夕陽スポットへ。
多分、いつもの場所からでも見えるはず・・・と思いつつ。

肉眼では真っ赤に見えた太陽も、写真では白っぽくなっちゃったけど、確かにいつもの場所からでも見えるね!
あれから2週間経つんやね。
部屋着の夕焼け
2008年02月29日 (金) | 編集 |
夕焼け 026

「綺麗かよ!」とゆー母の言葉に、第1夕陽スポットへ。



夕焼け 027

ついでに、第2夕陽スポットも。

ハンテン着てサンダル履いて味わう夕焼けもまたオツなもの。
今日は雨
2008年02月27日 (水) | 編集 |
雲 043

今日は久し振りに雲の中。
夕べから今朝にかけて、けっこー強めの雨。

昼過ぎのこの時は、雲も少し薄くなって雨もシトシト程度。
だけど、飛んで来る雨粒がカメラのレンズにポトポト。
風だけは、まだ強め。



リンゴ 018

第1夕陽スポットを後にして、今度はウ○チスポット

○ンチスポット、異常なし!
静かにハラハラと
2008年02月25日 (月) | 編集 |
空 025

前日までの強風も止んで、とっても静かな日曜日の第1夕陽スポット。

この日は遅くまで寝てたので知らなかったけど、朝は雪が積もってたそーで、昼頃までは雪もハラハラ。
雪と一緒に落ちてしまったか、強風で吹き飛ばされたか、空気中のチリもスッキリ!って感じ。

清涼と静寂の日曜日の第1夕陽スポット。
光の加減なのか、とっても近くに感じる対岸。



針尾塔 003

ってことで、針尾塔。
写真左の切れ目んとこは、新西海橋と西海橋。



ハウステンボス 003

こっちは、ドムトールン。

写真で見ると、あんまし感じられんね?

写真撮り終えてふと見ると、また落ち始めた雪。
ハラハラと音も無く・・・。

雪って、ほんと、音も無く降るんよね。
夕陽が帰って来た!
2008年02月20日 (水) | 編集 |
夕陽 026

どーだろーかと見に行った第1夕陽スポットに、夕陽が帰って来た!

冬至からは2ヶ月、木の陰に行っちゃってからは4ヶ月で帰って来るんやね。
まだ夕陽スポットのずーっと東のほーに行かないと見えないけど、あと1週間もすれば、フツーに見えるよになるかな?

また夕陽眺めにここに来る回数増えるやろね。



月 017

東のほーの神社の林の上には、いつもの白い月。
もーすぐ満月やね。
今日は積もらんかった
2008年02月10日 (日) | 編集 |
雪 006

ゆーべはポトリポトリと聞こえてた雨垂れの音も、今朝は止んで、代わりに白いものが。

このまま降ったら積もるかな?
・・・と思ったけど、しばらくすると降り止んで、地面が濡れただけ。
期待してたのにな。



猫 112

今朝も薄暗いうちからお外に出てったミルキー。
雪降ってるとゆーのに。

そんなとこで何してんの?
明るくなった?
2008年02月06日 (水) | 編集 |
空 018

夕方の5時頃の第1夕陽スポット。

なんか、ずいぶんと明るくなったね?
いっとき前は、5時頃とゆーと、もー暗くなり始めてたと思うけど。

考えてみれば、冬至からひと月半。
春分まで、あとひと月半だもんね。

待ち遠しいな。
煙の正体は?
2008年02月05日 (火) | 編集 |
雲 041

土曜日の夕方は、こんな感じ。
ガスが濃くなったり薄くなったり。



夜景 009

夜になると、ガスがどんどん濃くなって、またいつもの真っ白け。すっぽり雲の中。
と、思ってたら、いつの間にか街の明かりが見えるよになって、この前と同じとこから白いのがモコモコ。
早速、第1夕陽スポットへ。

何だろ?
あんなとこに工場か焼却施設あったっけ?
昔から出てたっけ?



雲 042

そんで、これが朝の第1夕陽スポットから。
まだ出てるみたいやね。
昼間見た記憶あんま無いから、夜から早朝にかけて出してるのかな?
位置的に、工業団地じゃ無いみたいだし。
あの辺りでやってる道路工事と、なんか関係あるのかな?
それとも、緑色の団体さん?

ちょっと気になる。
まさかの雨
2008年01月29日 (火) | 編集 |
雲 040

今朝、お出掛けしよーと玄関開けたら、まさかの雨!
そーいえば、お昼頃に雨マーク出てたなって思い出したけど、それは昼からだったでしょ?
別に困る雨じゃないんだけど、なんか不意を衝かれたよーな、軽く裏切られたよーな。

てことで、今日の買い出しは傘持参。
幸い、予定してた収納ボックスは、店に在庫が無くて注文しただけ。
濡れながら車まで運ばないかんかと思ってたから、無くて幸い。

2時間程の買い出しを終えて戻って来たら、いつもの第1夕陽スポットは真っ白。
出掛ける時は、まだ薄らと遠くが見えてたんだけど。



雲海 003

そして夜、ふと、2階の廊下から外を見ると、なんか雲海っぽい感じ。
直ぐに第1夕陽スポットから手持ちで(三脚使わずに)パチリ。

右下の光ってるとこは工業団地かな?
蒸気出すよな工場、あったよーな無かったよーな?

それにしても、ちょっぴり幻想的。
ここからフーーーッ!てしたら、届きそやね?
久し振りの感覚
2008年01月25日 (金) | 編集 |
空 015

今日も冷たいお庭散歩。
日は照ってるんだけど、相変わらず寒い!

今日は遠くのほーがガスってるね。
我が家の上空は青空なんだけどね。
山の頂上とか高いとこから見たら、向こーのほーは雲海状態になってるのかもね?



竹 004

吹き付ける風は昨日ほどじゃないんだけど、時折吹き付ける突風に体がフワッとするのは昨日と一緒。
カメラ構える手も段々冷たくなるし、写真撮ったら直ぐに両手をポケットへ。

お庭散歩を終わって部屋に戻ると、手がかじかんでギコチナイ動き。
この感覚、なんか久し振りって感じ。

けど、たったこれだけでかじかんでしまうってのも、ちょっと情けなくもあるね。
指先の血行悪くなってるのかな?
血管細くなって、しかも血液ドロドロ?

やっぱ、なんか運動せないかんね。
皿でも投げよかな。
冷たいお庭散歩
2008年01月24日 (木) | 編集 |
空 014

第1夕陽スポットに立ったら、北風ピューピュー!



竹 003

タラノキ畑の横のプチ竹林も、ご覧のとーりワッサワサ!

いつもは片手にカメラ握りつつのお庭散歩も、今日はカメラを肩から下げて、両手をポケットに突っ込んで。
吐く息の白さも、いつもより濃いめ。
鼻水出てきちゃった。

明日は、もっと寒くなるそーだけど・・・。